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  • 2006.08.24 Thursday
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第五夜「初ゲストは花があるということ」その1

海 槐「ハイファイー|x・`)」
マサキ 「マサキのー ノ・x・)ノ」
ふたり「真夜中は別のかおー!」

OP曲『ハイファイ・ローファイ(スピッツ)』

海 槐「こんばんはー!超こんばんは!すごい久しぶりの放送なのでテンションが高いです!」
マサキ 「まぁ、俺はテンションフツウだけどね」
海 槐「おなかすいたからですか?」
マサキ 「そういう一面もあるけど、キリンさんは多面体。」
マサキ 「ほら、そんなことよりさ、いつもよりスタジオが平和じゃん?そういうとこが
俺のテンションを安定されているかもしれない」

??? 「…わらわに怯えておるんじゃあるまいな…」
マサキ 「お、怯えてないよ!むしろ平均カップがあがったというか!」
海 槐「私はカップとかつけてないです・・・ブラジャー? 」
マサキ 「ブラジャー。」
海 槐「ということで今週は初めてのゲストがいらしてます! 」
??? 「平均カップも何も… 潤いがないじゃろうが、このスタジオには…」
マサキ 「おっぱいキャラのひとです!!」
??? 「違うわっ!」
海 槐「潤いです;x;)」
マサキ 「えーっと、おっぱいキャラじゃないといいはってるライラが今週のゲストです拍手ー」
海 槐「ぺちぺちぺち・x・) 」
ライラ「…SEくらい用意しておかぬか…(苦笑)」
ライラ「…改めて、サイロンのライラ=シルバーロードじゃ。 今宵は、ゆるりと過ごそうぞ。」

マサキ「よろしくなー」
海 槐「よろしくお願いします!」
ライラ「こちらこそ、よろしく頼むぞえ。」


海 槐「やっぱり、マサキさんと2人より女の子がいてくれたほうが落ち着きますねー」
マサキ「女の子…?つか、ハイファイもそういうこというのか!」
海 槐「いいますよ!だってマサキさんしかいないといぢめられるし・・・」
ライラ「喉が乾いたのぅ… ハイファイ、茶を出せ」
海 槐「は、はーいい(ごそごそ」
海 槐「(がちゃっ」

マサキ「うわ・・・ライラがハイファイをパシってるぞ・・・」
海 槐「ばたん)はぁはぁ・・・」
ライラ「貴族は偉いから問題無いんじゃ。」
海 槐「お茶です。どうぞ!」
マサキ「さすがライラだ・・・なんて傲慢なセリフ。いろいろ自信がないといえないなー」
ライラ「・・・ハイファイ、これは?」
海 槐「あうあう(ぜーぜー)、ウーロン茶です^^」
ライラ「…わらわが茶と言うたら、紅茶じゃろうが!」
海 槐「がーん・・・プロデューサーにはお茶といえばウーロン茶だって言われました・・・(しょんぼり」
マサキ「よ、よし!ライラはもうちょっと丸いほうが俺はよいとおもうぞ!ってことで曲な!曲」
ライラ「…プロデューサーを呼べ!!(小声で」
マサキ「あわわわ、ほ、ほら、ライラ、ここはライラが曲をリクエストできるから!」
海 槐「あうあう・・・」
ライラ「ふむ…仕方ないのぅ。今は我慢してやるかの…。」
海 槐「よかった><)」
マサキ「ライラのリクエストは?」
ライラ「リクエストは、モーツアルトのレクイエムじゃ。」
海 槐「わぁ、よくわかりませんがともかくすごいです!」
マサキ「鎮魂歌だよな。ライラ成仏しねーの?」
ライラ「未完成じゃから大丈夫じゃろ。」
海 槐「それなら安心です!」

曲『レクイエム(モーツァルト作曲・カナンインペリアルオケーストラ演奏)』

業務日誌4日目 料理大会です

パンダ師匠(ふわもふ)のところで料理大会が開かれるのです。
今回はハイファイPTからはパン・ジャンが参加します。
ルシリアさんと緋桜さんを誘ってトリオとして参加…だったんだけどいきなり3人とも同じブロックにいます…更にいうと1回戦の相手がルシリアさん。
ネコミミメイド同士の対決ですよ!


さて、この間ライラさんをゲストにお招きして初の収録を行いました。
早くも結構前になりつつあるんでがんばってかいてます!

第四夜「失敗を恐れなければということ」その2

曲明け

マサキ「まぁ、そんなわけで失敗の話な。」
海 槐「失敗のはにゃしですにゃ。」
マサキ「うむ。」

海 槐「・x・)・・・」
マサキ「あー、わかったわかった。なんでいきなり今度はいきなりルナティアちゃん口調なんだよ?」
海 槐「梟語をやめたら、案の定ハイファイのキャラが立ってないと人に言われちゃったんですよ。」
マサキ「あー、まぁなぁ。でもそれはこれから探っていけよ(笑」
海 槐「はぁい」

マサキ「失敗の話、たいしたことでもないのに引っ張ったなぁ。」
海 槐「ですね。」
マサキ「こ、今度こそ・・・この間さ、戦争の準備だってんで特性の付加を頼んだんだよ。」
海 槐「無精なうちのPTとしては珍しくマジメに取り組みましたよね。」
マサキ「そりゃまぁ基本的に俺システム弱いからなー(笑」
マサキ「そんでさ、付加をお願いしたんだよね。無償で。面倒ごとをタダで引き受けてくれるんだから仏様だよな。」

海 槐「ですねぇ。本当にありがとうございます!」
マサキ「この話題を始めたのはそのうちの一人にさ、付加を頼んだ時なんだよね」
海 槐「ですね。後から聞いたんですがなんでもテレビを見てる最中だったらしいんですよ。すいません。」
マサキ「ば、馬鹿。テレビとかいうとキャラ的には起こられるかも試練だろ!(小声)も、もちろん宿屋でな!」
海 槐「それで、付加をしたら悉く特性が下がったっていうのが話しの核心ですよね。」
マサキ「ニュータイプは人類の革新だよな。」

海 槐「まぁ、5回頼んで5回全部下がっただけですから、偶然なんですけど。」
マサキ「一回は別の特性があがってトントンだしな。でもさー、やっぱさー」
海 槐「もう!あんまり迂闊なこというと怒られますよ!」
マサキ「あー…………それもそうだな。なんか付加するときは特性重視にしないと下がりやすいもんらしいよ!知らなかったよ!みんな気をつけてね!」
海 槐「ですです^^」


ED曲『チャンピオン(アリス)』

海 槐「もうエンディングですねー。今日も楽しかったです。」
マサキ「んむ。あー、そういやさー、ゲストのブッキングを頼んだんだよ。プロデューサーに。」
海 槐「はいー。ゲストさん欲しいですよね。」
マサキ「なんか呼べるかもしれないらしいよ!」
海 槐「わぁ…」
マサキ「やっぱどうせなら可憐な美少女とかがいいな〜、胸とか大きかったりとか」
海 槐「ほえ、女の人なんですか?」
マサキ「いや、知らんけど。男2+1の放送ってこうムサいし。」
海 槐「男の人で胸が大きかったら嫌だなぁ…。」
マサキ「そりゃ嫌だわ(笑)おっと、そろそろ終わらないと怒られるな。はい、挨拶。」
海 槐「お相手はメインパーソナリティーのハイファイと!」
マサキ「マサキでした!」
2人「それでは、アディオス!アミーゴー!」

第四夜「失敗を恐れなければということ」その1

ハイファイ「ハイファイ!」
マサキ「マサキの!」
二人「真夜中は別の顔!」

OP『恋愛GoGo!(水野愛日)』

海 槐「こんばんはっ!今夜も放送始まりますよ!」
マサキ「今夜もっつーか…本当に3日で坊主になってたけどな。こんばんは。」
海 槐「ちょっと!黙ってれば皆さん気づかないじゃないですか!なんで言っちゃうんですか!」
マサキ「俺そういう役回りだし。」
とらら「ぶっちゃけラジオの存在を久しぶりに思い出した。」
海 槐「もー!なんで2人ともそんなに不真面目なんですかー!」

マサキ「そんなことよりさー、聞いてくれよ。」
海 槐「なんですか?」
マサキ「ディレクターがさ、MD発見したらしいんだよ。」
海 槐「ほえ?何のですか。」
マサキ「水野愛日のCDダビングした奴。」
海 槐「あーーー、CD買ったはずなのに無いので、CD買ったこと自体が幻想じゃないかって思い出してた奴。」
マサキ「そうそう、でもMD出てくるってことはやっぱ買ってたんだなぁ。」
マサキ「んでさ、そうするとやっぱCDのありかは…」
海 槐「CDチェンジャーの壊れた、MDコンポの中…?」
マサキ「そうそう、時代が生んだ過ちみたいなチェンジャーの奴。ラジオ録音するのにそんな装備いらねぇのに。」
海 槐「ということはもう2度と出てきませんね…。あーあ。」


海 槐「そういえば、ふつおたを一通もらっていました。」
海 槐「住所不定・匿名の方、『ちょ、もしかして既に飽きたのかあんた』です。」
マサキ「あー、これはなんだ、励ましのお便りだよな!ありがとう!」
海 槐「飽きたというか存在を忘れてかけてたみたいです!ありがとうございます!」


マサキ「そんでさ。今日のタイトルにある失敗の話だけどさ」
海 槐「ディレクターが力いっぱいプラモの塗装に失敗してBMWをシンナー漬けにしてた話ですか?」
マサキ「いやいやいやいや、あんまディレクターの話ばっかするとスポンサーにおこられっから!」
マサキ「たまにはエンサガの話しようぜ!」
海 槐「と思ったら曲です。」
マサキ「ちょwww」

曲『壊れかけのRadio(徳永英明)』

業務日誌3日目 大事MANについて

3夜目の放送に当たってwikipediaで大事MANブラザーズバンドについて調べたですよ。ええ、勿論放送の内容とは何の係わり合いもないんですが。
それでちょっとウケたのでメモっておきますよ。
やっぱ面白いなぁ、wikipedia。自由編集なんでいろいろ問題点もあるんですけど、読んで楽しむ分には最高です。

それでナニが面白かったかというとこの下り。
どれが一番大事なのか
2005年6月2日、『「“それが大事”の曲の歌詞では“負けない事”“投げ出さない事”“逃げ出さない事”“信じぬく事”とあるが、結局“一番大事”なものは何なのか?」という疑問が出る。この疑問に対し作詞者の立川氏本人が回答。一番大事な事は、信じぬく事。 次いで、投げださないこと、逃げださないこと、負けないこと、であるという。このような質問にも真摯に答えるあたりから立川氏の真面目な人間性が伺える。この回答が放送される前までは、ファンの間では一番大事なものは「それ」であるという説が有力であった。』

「それ」って…!そういう逃げもありなんですか。そうですか。


wikipedia:大事MANブラザーズバンド

第三夜「それを忘れなければということ」その2

曲明け

海 槐「突然ですが念願のウェブ拍手とかいうのがつきました!」
マサキ「ここからも感想おくれるから、新人リスナーも是非意見くれな。」
とらら「アルトに手伝ってもらったヨ」
海 槐「アルトさんありがとうございます!」

マサキ「んでさ、なんなのよ?今日のタイトルは?」
海 槐「それを忘れなければということ、です。」
マサキ「いやそうじゃなくてさ、これについてなんか話すの?」
海 槐「私は特に話すことないですね。信じ抜くことは確かに大事ですが…」
マサキ「だよなぁ。別にエンサガでそういう話なかったし…」
海 槐「……」
とらら「……」
マサキ「え、ちょっ!?ばっ!?あぶねぇなお前ら、危うく放送事故になるところだったじゃんか。花のピュンピュン丸流れちゃうぞ!」
海 槐「いや、ここは別にLFじゃないのでそういうことはないと思いますが。」
マサキ「それくらい致命的だってことだよ!」


ED曲『炎のACTION(つのごうじ)』にかぶせて

マサキ「いやー、まだ3回目なのにもうグダグダだったなぁ。」
海 槐「ま、まぁ!こういうの続けるのが大事ですから。」
マサキ「さよかぁ…まぁそう思っとこ。」
マサキ「んじゃ、そういうことで今夜はそろそろお別れだ!」
海 槐「はい!それではまた次回の放送でお会いしましょう!お相手はメインパーソナリティーのハイファイと!」
マサキ「マサキでした!」
2人「それでは、アディオス!アミーゴー!」

第三夜「それを忘れなければということ」その1

ハイファイ「ハイファイ!」
マサキ「マサキの!」
二人「真夜中は別の顔!」

OP『それが大事(大事MANブラザーズバンド)』

海 槐「ああん、黒くて硬くておいしいでし〜(ちゅぱちゅぱ」
マサキ「いきなりシモネタかよ!まぁ深夜ラジオだからお色気要素は否定しないけどさぁ。男にやられても。」
とらら「しかも砂糖菓子で?」
マサキ「そうだよ!なんでいきなり本番中にハイファイが菓子食ってるんだよ!」
海 槐「何かプロデューサーが、『黒棒名門』を番組で宣伝してアマゾンアフィリエイトすればウハウハで御殿が建つよ!っていいながらお菓子くれました」
マサキ「お前の仕業か。つか調べてみたけどアマゾンおかしストアーっていうのはなかったよ」


海 槐「えーっと、そういえば今日はじめておハガキがきたんですよ!」
マサキ「そうそう。とりあえず読むか。アーゼルの本名OK Aさん。」
マサキ「『ハイファイマサキこんばんわ!初回からずーっと聞き逃しちゃって、今日はじめて聞きましたーっ!』」
海 槐「そうですかー。まぁ、宣伝とかあんまりしてないですしね。」

マサキ「『クラメンは家族同然っていいですよねーうちのクラメンも掲示板でネタにして遊んでます!』」
海 槐「わぁ、いいですね。うちのクランももっともっと遊びたいです。」

マサキ「『俺はパンダ師匠のブログが好きです。ハイファイマサキのも面白いので、是非是非続けて下さい!』」
海 槐「ありがとうございます!ふむふむ、パンダ師匠さんのブログが面白いんですね!今度是非見てみます。」

マサキ「かわいいよなぁ、ちとせちゃん…。もとい、パンダ師匠。」
海 槐「そうですよねー、絵が描ける人のブログにはなかなかかないませんね。うらやましい。」
マサキ「今度ラジオにゲストで来てくれねぇかなぁ、ちとせちゃん。」
海 槐「ちょ、マサキさん!オファーもせずにそういうこというと後で問題になりますよ!」
マサキ「わはは、まぁラジオらしい企画がほしいやね。そんじゃ曲ー」

曲『駆け抜けて青春(GOING STEADY)』

業務日誌2日目 バグについて

はいどうも!GMからメールの返事を結構すぐもらいました!
やっぱりバグだったとこのことで、彼女の装備補正だけおかしくなっていたとのこと。
いや、よかったよかった。
でも、原因不明だそうなのでまた再発するかも。
解決すればいいんですが、
それまではおかしくなったと思った人がいたらGMにメールして手作業で直してもらってください。

第二夜「クランメンバーは家族同然ということ」その2

曲明け

マサキ「なんだっけ?」
海 槐「ルナティアさんのところのPTの話ですか?」
マサキ「あー、それだ。今アサルトモンスターと戦ってるんだよな。」
海 槐「ルナさんのところとウチは同じ攻撃部隊なんですよね。」
マサキ「そそ、だから当然同じモンスターと戦ってんの。」
海 槐「でもレベルはルナさんの方が結構高いんです。」
海 槐「ところが戦闘結果を見るとルナさんのところのシャルティエさんは沢山ヒットを食らっている。」
マサキ「装備種類・敵・食らった技同じで俺よりシャルティエちゃんの方が2倍くらいの数ヒットされてるんだよなぁ。」
海 槐「シャルティエさんはマサキさんに比べてとても俊敏な方なんですけどね。」
マサキ「ああ?それはあれか?俺がキリンだから鈍くさいと?」
海 槐「い、いや!シャルティエさんはキャラ付けですごくすばやいらしいですから!(汗)」
海 槐「マサキさんはパワフルさんじゃないですか!」
マサキ「まぁな(ふふん)。」
海 槐「回避特性もマサキさん0、シャルティエさん5。」
海 槐「およそ被命中数に関係しそうな能力では全部同じかシャルティエさんの方がはるかに高性能なんです。」
とらら「それでまぁバグかもしれないなーと。比較した攻撃は奇襲と掌底の2発だけだけど。」
マサキ「うんうん…。言わば娘も同然のルナちゃんの苦境に今まで気づいてやれなかった不甲斐無さに涙がでらぁな。」
とらら「とりあえずGMに投書はしてみたよ」
海 槐「これは是非!ほかの方からもご意見いただきたいでし〜。」
海 槐「おはがきはコメント欄かSメールまでお願いします><)」


ED曲『艶姿ナミダ娘(小泉今日子)』にかぶせて

マサキ「いや、今日は少しは有意義な話ができたんじゃねぇか?」
艶姿ナミダ娘「そうですねぇ。」
マサキ「ちょ!!お前だれだよ!?」
とらら「あ、すいません。コピペミスりました。」
海 槐「あうう…ハイファイです。」
マサキ「あー、つかこの曲ってのはなんなんだ?無理がねぇ?」
とらら「ラジオっぽさを出そうかと思って…」

マサキ「さようか。まぁいいや、今日はこれくらいで終わっとくか。」
海 槐「はい!それではまた次回の放送でお会いしましょう!お相手はメインパーソナリティーのハイファイと!」
マサキ「マサキでした!」
2人「それでは、アディオス!アミーゴー!」

第二夜「クランメンバーは家族同然ということ」その1

ハイファイ「ハイファイ!」
マサキ「マサキの!」
二人「真夜中は別の顔!」

OP『おれたちウラヒーロー(YFZOMBIE COMPANY)』

海 槐「こんばんは!2夜連続の放送ですね!」
マサキ「まぁ、さすがにまだ飽きてないってことかね。」
とらら「そうそう。いくら3日坊主でもまだ飽きない。」
マサキ「つか、聞いてる人にはわからないだろうけど、ハイファイお前漢字で書かれてるぞ?」
海 槐「うわ、本当です!なにこれ!」
とらら「いや、名前の文字数揃えたらマシかなって。」
マサキ「あー、かもなぁ。でもお前自分でもエンジュって漢字思い出せない時あんだろ?」
海 槐「正直そういう面もあります。」
マサキ「まぁ、聞きやすいならいいか。」
海 槐「思いはきっと通じます。」

マサキ「おはがきこねぇなぁ。」
海 槐「普通第2回っていうのは、阿呆みたいな番組オリジナル挨拶を提案してくるハガキが沢山くるものなんですけどねぇ。」
とらら「ばっきゅるーん!、とか。」
マサキ「まぁそういうやつな。とまれ、来ないものはしょうがないから別の話すっか。」

海 槐「今日のタイトルにもなってるクランメンバーの話ですか?」
マサキ「とりあえずタイムリーなのはそれだよな。あとはプロデューサーがリヤのランプを軽く自損した話とか。」
海 槐「地味に欝な話はいいから、エンサガの話しましょう^^;」
マサキ「クランメンバーのほうな。よかろ。」

海 槐「でもその前にここで一曲でした!!」
マサキ「まじか。腰おんなよ。」

曲『そうだ、ぜったい。(奥井雅美)』

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